5月16日の練習

コミセン祭りも終わって、通常の練習に戻りました。
八丈太鼓は、低学年の子供たちが演奏するので、手がなかなか上にあがりません。それと太鼓の演奏位置との関係で、足が動いてしまう子供が見受けられます。これまであまり注意をしてこなかったのですが、先週あたりから注意をするようにしています。
ぶち合わせ太鼓は、打ち出しのを担当する子供と、2番手の子供を少し鍛えないとと思っています。
秩父屋台囃子は、とにかく演奏できる子供を増やさなくてはなりません。練習の時は、後ろに控えている子供が口伝を大きない声で言うようにしています。毎回の練習で、これをしていますので、低学年でも少しづつ口伝を覚えている部分があるのがわかります。夏祭りまでには、演奏できる子供が増やさればと思っています。
大人の練習に、見学の方が見えました。練習では、締め太鼓に入ってもらって、一緒に練習を体験してもらいました。練習が終わってから、できるだけ参加したいと話されていましたので、また、仲間が増えそうです。


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大人の練習です。
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