2月22日の練習

市民音楽祭に向けての最後の練習となりました。演奏曲は、八丈太鼓と秩父屋台囃子です。八丈太鼓は、本来1つの太鼓の両面を使って2人で演奏しますが、屋台囃子との台の入れ替えをしないで済むと言うことで、下置台で、演奏することにしました。1名ずつの演奏ですが、時間的にはかわりません。6年生1人を地打ちにして、後は大太鼓につきます。舞台での演奏ですので、入場と退場に練習をしました。大人のグループの参加人数も確定して、秩父屋台囃子は子供と大人の合同での演奏にしました。最初は小学生が演奏して、後半は、小学生と大人が混じって演奏をすることにしました。八丈太鼓は約3分の演奏で、あと12分を秩父屋台囃子に使うことができます。時間を計ってもらったところ、少しオーバーすることがわかりました。が、変更しないことにしました。と言うのも、本番の舞台では、太鼓のカバーは外して演奏するので、演奏が早くなる傾向にあります。練習では、ゆっくり目であっても、本番では時間内におさまることが多いのを経験上知っていますので、そのままにしています。今日は、明日参加する大人のグループが全員そろいませんでしたがたぶん、大丈夫だと思っています。

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