2月11日の練習

市民音楽祭に向けての練習が本格的に始まりました。市民音楽祭は楽器の出し入れを含めて15分間は持ち時間になります。これまでも2曲を演奏してきました。1曲ずつ時間を計り、曲の構成を考えます。最初の1曲目を何にするかで、時間の配分が決まってきます。それに太鼓のセットの時間を計り、15分にまとめるようにしています。これまでは、八丈太鼓と秩父屋台囃子の組み合わせでした。八丈太鼓は低学年でも演奏できますが、演奏時間が短いので、低学年の子供が舞台に出ている時間が短くなってしまいました。そこで、今年はぶち合わせ太鼓の演奏を第一候補に挙げています。ただ演奏時間は長くなりますが、持ち時間の半分を使ってしまうことになります。音楽祭までに曲のスピードも考えながら仕上げていく予定です。

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