12月11日の練習

お休みは4人ぐらいだったかな、その割には、練習の時に子供たちは元気がありませんね。遊んでいるときの元気さで、練習をしてほしいかな!
太鼓の表現は、音もありますが、打ち手の気持ちもあると思うのです。演奏しているのが楽しいと思えば、アクションも大きくなります。大きな声も出るようになります。毎回、かわらない練習をしていますと、本番でも同じような感じになってします。コーチとしては、元気で楽しい太鼓であってほしいと思っています。
曲を覚えることも大切ですが、本番で間違えないように練習を重ねています。子供たち1人1人が思い出に残るような演奏を目指しています。それが、この太鼓の会を作った原点(子供たちのふるさと作り)ではないかと思うこのごろです。

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