3月1日の練習

明日の市民音楽祭のために、今日は大人と子供の合同練習になっています。
子供達の曲は、当初考えたいたものを変更しました。
小さな子どもたちも叩ける曲にして、少し長くしました。
簡単にいえば、曲を2回連続して叩くようにしました。
1曲叩き終わっても地打ちを止めずに、叩く位置を変えることで、2回にしていま。

メインの秩父屋台囃子も2グループに分けて、演奏していたものを、全員で同じ叩き方にして、途中で大人と交代できるように曲の構成を変えました。
小学生が全部演奏するには、5年生以上でないと無理なことがわかったからです。
大太鼓の打ち手の交代は、張り太鼓が玉打ちというのをやりますが、その時に交代できます。
やはり、前日にならないと、曲の構成が出来上がらないです。

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